menu

ボディーコーティングについて

新車への施工は輝きを保ちため、中古車への施工は新車同様の輝きを取り戻します。紫外線対策はお肌のケアだけでなく、車の塗装にも必要です。お気軽にご相談ください。

作業手順

1.作業準備

コーティングは下地造りが最も大切です。
作業は丁寧な洗車から始まります。

2.汚れ取り

ボディーパーツの継ぎ目等に汚れや水垢が溜まります。すみずみまで徹底的に汚れを取り除きます。

3.汚れ取り2

普段は掃除をしないようなところも同時に清掃します。

4.コーティング準備

汚れ落としが完了したら、ゴムモール等必要なところにマスキングを行い、次の工程にうつります。

5.コーティング

バフでコーティング前の塗装面を磨いて表面の傷やくすみ等を取り除いて、コーティング剤を施工します。

6.完成

最後は手作業で丁寧に磨き上げて完成です。

使用するボディーガラスコーティングについて

従来型のガラスコーティングに比べ、コーティング皮膜が非常に厚く、尚かつ※VOCを一切含まない、環境面にも考 慮された新世代の高品位超撥水型ガラスコーティング
「カイザーII」
※VOCとは揮発性有機化合物(Volatile Organic Compouns)は、大気環境の光化学オキシダントやSPM(浮遊粒子状物質)の起因になり、人の健康被害や植生物への影響が多く環境破壊の要因分子の一つに挙げられます。

ウィンドウガラス撥水

美滑水コート ★特長★

  • 40~60km/h以上の走行で良好な雨滴飛散性を発現します。
  • 雨滴による光散乱で発生するシャンデリア現象が低減します。
  • 耐ワイパー性と耐候性が優れており、ロングライフな撥水効果を維持し、ワイパーのビビリを低減させます。
  • ガラス面への水垢や油膜などの付着力が低く、汚れ除去に優れています。
  • 着氷力が非常に低く、寒冷地での結氷剥離作業が容易です。
構成および原理

レッカー